光あふれるガラスキューブの「チャペルセントルーチェ」で感動の挙式!
ガーデン付の貸切邸宅で笑顔に包まれる最高に幸せな一日を。
2012年春 オートクチュールウエディングが叶う「ラ・メゾン Suite」誕生。
青空が見えるガラスのチャペルは、降りそそぐ陽光と水の揺らめきに自然とのつながりを
感じる純白のチャペル。ふたりとゲストを包むように四方に配された7mのステンドグラスは
ミラノのステンドグラス作家サンテ・ピッツオール氏によって描かれた繊細な色彩の作品。
正面には「賞賛と歓喜」左右には「強さ」と「希望」そしてふたりが歩み出す扉の上方には
「愛」を表す天使のステンドグラスが神秘的に輝き、チャペル内を色鮮やかに彩る。
ステンドグラス作家|サンテ・ピッツオール氏プロフィール
| 1939年 | 北イタリア・トレビノ州生まれ |
|---|---|
| 1954年 | ミラノで、著名なステンドグラス作家コディノッティ教授のステンドグラス工房VEDERARTEに通う。 |
| プレラ・アカデミーで学ぶとともにミラノのカスッ テロ・フォルツェスコ高等美術学校で研鑽を積む。 | |
| 1966年 | ミラノに工房を構える |
| 1975年 | フェラーラ市、国際彫刻展入賞。ローマ国際アカデミー会員になる。 |
| 1978年 | 2つめの工房をコモ州 MISSALIAに設立する。 |
サンテ・ピッツオール氏はミラノ一流のステンドグラス作家であり、画家でもあります。彼の作品は、具象と抽象のバランスが取れ、力強く、曲線や螺旋を駆使し、色の扱いも巧みであり、教会に差し込む採光とバランスを考えて立体的なイメージを創り上げる優れた技法は日本でも高く評価されています。
自然光が溢れる明るい邸宅は一面ガラス扉から四季折々の花が咲き誇るプライベートガーデンを
臨みリゾート地の邸宅のようなゆったりとした時間が流れるたたずまい。
一日貸切のブライズルームから新郎新婦が階段で登場したりガーデンでデザートビュッフェを
楽しんだりとパーティー会場、ラウンジ、ガーデンを自由に行き来して自然の風を感じながら
最高に幸せな一日を過ごす事が出来る。
和洋のジャンルを超えた季節感あふれる創作料理を一皿一皿心をこめてゲストのテーブルに。
旬の素材を活かし季節により変化するオードブルや最上肉類と新鮮な魚介類、自然の恵みを
受けて育ったオーガニック野菜を用い温かいものは温かく、冷たいものは冷たく温度感を大切に
したオリジナルメニュー。
魚料理、肉料理をゲストにそれぞれ3種類からチョイス可能なプリフィクスメニューでおもてなしの
心を大切にするふたりの思いを伝えたい。

Coming soon